ロコイド軟膏 亀頭包皮炎

亀頭包皮炎を患った時ロコイド軟膏を使い10日目には治りました。

私は以前ロコイド軟膏という薬を処方してもらったことがあります。

 

 

処方された理由は性病感染からです。

 

感染した性病は淋病とクラミジア感染症の2種類をまとめて彼女から移されました。

 

彼女しか交際相手はいませんでしたし浮気もしてない自分がまさか性病にかかるなんて思っていませんでした。

 

少し男性器の状態がおかしいけど、そのうち治るだろうと思い放置していました。

 

当然、性病が原因なんですから、諸症状(排尿時の痛み、男性器から膿のような分泌液が出る、かゆみ、独特の臭い)も治りません。

 

そのうち男性器はものすごく晴れ上がってきましたし、排尿時の痛みも我慢できるレベルを超えたので泌尿器科で診察してもらったら淋病・クラミジア感染症・亀頭包皮炎だと診断されました。

 

クラミジア感染症は血液検査結果待ちでしたが、おそらくクラミジアももらってるだろうということで淋病とクラミジア感染症両方に効果のある抗生物質(クラビット)を処方してもらいました。

 

血液検査の結果は数日後に出ましたが、結果は先生の読みどおり陽性でした。

 

亀頭包皮炎にはロコイド軟膏と痒み止めの飲み薬を処方してもらいました。

 

亀頭周辺だけでなく、陰茎の部分や睾丸部分の皮膚も真ピンクに腫れあがっていて相当な痒みも併発してました。

 

そこにロコイド軟膏を塗り、痒み止めの薬で男性器付近を触らないようにしました。

 

最初の三日、炎症部分は真ピンクのままで治まる気配はまったくなかったんですが、五日目ぐらいになるとやや赤みが薄らぎました。

 

薬が効果が効いてきたんだと実感し、そのまま継続してロコイド軟膏を塗りました。

 

一週間経過後には腫れが引いたのが自分でもわかるほどになり、10日目にはやや部分的に腫れが残ってる所があるものの、色は通常の色まで戻ってました。

 

抗生物質を飲みきってから再診をしてもらいましたが、亀頭包皮炎は完治したと診断されました。

 

(和歌山県 もらっちゃったさん)

 

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